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JR西日本、吹田総合車両所の一般公開の総集編。

▼一般公開からはや一週間が経ちました。先週末は2回続けて台風が襲来し、散々な終末でした。しかし、吹田総合車両所の一般公開は無事開催されました。そこで、その様子を2階に分けてYou Tube にアップしました。今回はそれをお届けします。まずは、その1です。

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▼103系の揃い踏み、201系と323系の並び、それに289系と683系など特急列車の並びなどです。



▼続いてその2です。工場内の展示車両、大型クレーンによる空中移動実演、車両との綱引き、準鉄道記念物の展示などです。


▼今日はこの辺で。よい週末を!

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迫力の空中クレーン移動もありました。【吹田総合車両所の一般公開その3】

▼吹田総合車両所の一般公開の3回目。103系や特急の車両展示を見て、工場内を移動すると、683系が1両置かれている作業場がありました。

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▼よく見ると、台車が仮の台車であることが分かります。ここは、大型クレーンで空中移動を実演するコーナーです。2基のクレーンが1両の車両の両端に移動し、それぞれのクレーンが車両を挟んで空中へ持ち上げ、あっという間に移動します。

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▼1基で20トン、2基合わせて40トンの重さを持ち上げることができます。電車1両は十分持ち上げることは可能です。1基ずつオペレータがいて、息を合わせて作業をする必要があり操作は難しそうです。

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▼これに比べると、近鉄の五位堂研修車庫にあるクレーンはオペレータが1人で操作を行い、一体型のクレーンとなっています。クレーンもいろいろな形がありますね。

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▼別棟の工場では、車輪の圧入作業の実演が行われていました。車軸の直径は車輪の穴より大きめに作られているので、何100トンの力を加えて車軸を車輪の穴に入れるだそうです。

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▼オーバーホールされている車輪や台車がゴロゴロしています。

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▼車両と綱引きのコーナーもあります。これも近鉄鉄道まつりでもお馴染みのアトラクションです。引っ張られている車両は、クモヤ145系でしょうか。

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▼ミニSL運転もありました。ほんとの石炭をくべているので、梅小路のように煙たいです。煙を避けるために異常に長い煙突がコミカルです。

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▼残念ながら、221系体質改善車両展示は、なぜか中止になっていました。正門前に戻って来て、お腹が空いたので、職員食堂に行き、きつねうどんをいただきました。270円という安さでした。普段は総合車両所の職員が食べられているのでしょう。

▼食堂横の棟では鉄道模型のジオラマ展示がありました。近鉄鉄道まつりに比べると、プラレールが多く、あとはNゲージが中心で、ちょっと物足らないものでした。

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▼最後に、正門前に展示されている準鉄道記念物のモハ52001号電車を見学しました。車内にも入ることができました。

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▼モハ52001号電車、通称流電の解説はつぎのとおりです。

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▼車内の様子はこういう感じです。座席には座ることはできませんが、なかなかよいつくりになった車内です。

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▼運転席にもかぶりつきです。

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▼JRの一般公開へは初めての経験でした。JRの総合車両所もなかなか面白い実演があってよかったです。構内では京都鉄道博物館のクリアーファイルをもらったり、正門前では、子ども用に用意された「ちびっこ電車塾」のパンフレットやノート、おまけに修了証もいただきました。きっと、雨で参加者が少なかったのではかせるために大人にもくれたみたいです。ラッキー!ところで、阪神のまつりには応募しましたが、どうやらはずれたみたいです。残念。。。今日はこの辺で。

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展示車両は面白い。【吹田総合車両所の一般公開 その2】

▼昨日土曜日に開催されたJR西日本の吹田総合車両所の一般公開。今回は、引き続き車両展示をお届けしましょう。今回の目玉は、引退した103系でしたが、それ以外にも201系や323系が並んで展示されていました。103系なきあと、大阪環状線の普通車の主力車両です。

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▼続いて、JRW在来線の主力特急車両が並んで展示されています。681系と287系。681系はヘッドライトが丸型でコミカルな感じがします。683系はもっとシャープな感じがします。

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▼いつもはホーム上から見ることが多いので、この角度から見ることはなかなか機会がないので興味深いです。

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▼ 681系と207系との並び。207系は前面に転落防止幌が設置されて少し顔の表情が変わりました。

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▼683系改め289系「くろしお」用車両も展示されています。

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▼旧のトワイライトエクスプレスの展望車も展示されてました。表示は「回送」と愛想のないものとなっていました。

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▼工場内部に入ると、休憩車両に使われている287系と御化粧直しが済んだ289系が並んで展示されています。289系の連結部分はこうなっています。


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▼台車も身近に見ることができます。

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▼289系の行先表示が面白い。特急「きのさき」となっています。エメラルド色の帯を巻いている289系ではありえない表示です。

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▼今日はこの辺で。次回も吹田総合車両所の一般公開をアップしてしていきます。

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施設が大きくてビックリ。【吹田総合車両所一般公開2017】

▼先週に引き続き、週末は雨模様。せっかくのイベントも縮小となったり、中止になってしまいました。近鉄鉄道まつりは例年土日の二日間の開催が、今年は29日日曜日の開催が台風接近のため中止となりました。

▼そんななか、今年は、気を取り直して、JR西日本の吹田総合車両所の一般公開にお邪魔してみました。通勤などでいつもすぐ横を通過していますが、施設の内部に入るのは今回が初めて。JR京都線で吹田駅まで乗車。降りると、会場まではガードマンがしっかり誘導してくれます。往復の経路は別々に設定されており、混乱がないよう工夫がされています。吹田総合車両所の一般公開

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▼吹田総合車両所の一般公開の主な内容は次のとおりです。
〇「ちびっこ電車塾」の開講
〇鉄道関連グッズの販売
〇車両所の作業見学
 ・車体移動:大型クレーンによる車両の空中移動、車両の入換作業
 ・車輪の削圧、圧入作業の実演
〇車両展示
〇車両と綱引き
〇台車の打音検査体験
〇軌道自転車の乗車体験会
〇ミニSL、ミニ新幹線の乗車体験会
〇運転士体験

▼やはり、一般公開でのメインは車両展示でしょうか。今回は10月3日に大阪環状線から引退したオレンジ色の103系とブルー、ウグイス色の103系が揃い踏みとなりました。

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▼鉄道ファンも一番多くがこの103系を撮影していました。営業路線としては、大和路線、奈良線のウグイス色の103系が現役で運転されているほかは、もう見ることとはなくなりました。

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▼珍しい車両としてはクモヤ145系とU@techが展示されていました。

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▼お昼前くらいに会場に到着したときは、まだ曇り模様で傘なしで行くことができました。車両所の正門は堂々として大きいです。

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▼ここで、会場の案内図をいただき、いざ出陣!目の前では、すでに車両の入替作業がトラバーサで行われていました。トラバーサに載せられているのは、特急サンダーバードの車両です。

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▼入換用の高下駄のような台車に載せられて、フォークリフトの連結器と車両の連結器で連結されて、トラバーサに押されて載せられ、また違う作業場に引っ張りだされます。

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▼この実演を見て、車両の奥へと進みます。とにかく施設が広くて大きいのにはビックリしました。かなりの距離を歩かせられます。

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▼次回から何回かに渡って吹田総合車両所の一般公開の内容をアップしていきたいと思います。今日はこの辺で。

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とうとう大阪環状線103系が勇退。10月3日に営業運転終了。

▼9月5日のJR西日本のホームページに大阪環状線103系の勇退が発表となりました営業運転の終了予定日は10月3日火曜日です。JR西日本ニュースリリース

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103系高運転台@玉造駅

▼103系引退スペシャルムービー「LOOP大阪環状線」によると、路線距離は21.7km、運行開始1969年、総走行日数17,464日、総走行距離約9億5千万km。約48年間にわたりオレンジ色の103系は走り続けましたが、まもなく営業運転を終了します。

▼「OSAKA POWER LOOP」のラッピング車は9月中に引退し、最後まで運転されるのはオレンジ色の103系1編成のみとなります。

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103系ラッピング車@玉造駅

▼10月をもって大阪環状線からは103系が姿を消しますが、あとは、大和路線、奈良線、播但線などでまだ約170両が運転されており、まだすべてが姿を消すわけではありません。

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奈良線の103系@京都駅

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大和路線の103系@天王寺駅

▼阪和線では、かろうじて、羽衣線で3両編成の103系が運用されています。

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羽衣線の103系@鳳駅

▼一方、昨年12月にデビューした後継車両の323系は順調に数を増やしており、大阪環状線内では323系の姿を見ることが多くなりました。

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103系の後継車両323系@天王寺駅

▼なお103系の引退日は、型式数字の103にちなんで10月3日にしているそうです。なんとも、遊び心のある引退日です。ただし、当日は混乱を防ぐために 営業運転の最終列車の運転時刻の発表はありません。

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1枚窓の103系@玉造駅

▼最後に、JR西日本のホームページで公開されているスペシャルムービーをご紹介して終わります。今日はこの辺で。

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国鉄型のアレはもういないのでしょうか。【JR天王寺駅】

▼久しぶりにJR天王寺駅に行ってみました。まずは、大阪環状線のホームへ。寺田町駅方のホーム端で撮影。

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大阪環状線外回りの323系

▼着実に323系は増えているようです。撮影中、大阪環状線の車両は323系ばかり、たまに201系がやって来ます。

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大阪環状線外回りの201系

▼323系と201系のほかは、関空快速・紀州路快速の223系・225系、あるいは大和路快速の221系ばかり。国鉄時代の旧型車両はほとんど駆逐されたように感じられます。

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関空快速・紀州路快速天王寺止め

▼103系はまだいるようですが、目にするのは稀になってきました。ユニバーサルスタジオジャパンのラッピング車が103系高運転台車で運用されているみたいですが・・・

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大和路快速天王寺止めの221系

▼次に阪和線のホームに向かいました。ここからは休日などは普通、区間快速などが発着します。ここでも、103系はみることはできません。223系、あるいは225系5100番台がほとんど。偶然見ることができた旧型車両は205系のみです。しかも、阪和線仕様の1000番台ではない205系です。

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発車を待つ熊取行き普通の205系

▼いよいよ大阪環状線や阪和線からは国鉄型車両はなくなりそうです。一方で、特急「くろいお」では、白浜アドベンチャーワールドの開園40周年を記念して、「パンダくろしお」が8月5日から運転が開始されました。287系の前面にはパンダの顔がラッピングされて、車体側面や車内のデッキとの仕切りドア、座席にもラッピングが施されています。
「パンダくろしお」

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▼ヘンテコな車両も出てくる一方で、消える車両も。最近のJR天王寺駅界隈でした。今日はこの辺で。

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323系と225系

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SL北びわこ号回送に遭遇。ぶらりJR岸辺駅撮影。

▼先週に引き続き。JR岸辺駅にて撮影。JR貨物の吹田駅での入換作業も見れました。通過する新快速、快速も見れました。130キロの通過は迫力あります。EF510形の入換も見れました。

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▼普通の321系や207系も見れました。

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▼今回はゲリラ豪雨もなく、曇り空でしたが撮影は容易にできました。今回は動画を主に紹介。SL北びわこ号の回送にも遭遇しました。


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突然のゲリラ豪雨に遭遇。【JR岸辺駅】

▼最近JRを撮影していないので、岸辺駅にでも行ってみようということに。なぜなら、ここは東海道本線の往来や吹田貨物駅の機関車の入換作業も撮れるからです。

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車庫入れの回送「こうのとり」

▼吹田駅から千里丘駅までの間は、旧の吹田操車場が廃止され、コンテナ貨物の駅に生まれ変わりました。余った土地は現在再開発のため、建設が真っ最中。国立循環器病センターや吹田市民病院が移転の予定です。また、マンションの建設も計画されており、吹田操車場はすっかり変わってきています。

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入替作業中のEF210形「桃太郎」

▼この駅に停車するのは、京都と須磨・西明石間、高槻と新三田間の普通ですが、通過する列車は、新快速、快速、特急(サンダーバード、スーパーはくと、はるか)、あと回送の特急こうのとりが往来します。特急や新快速などの優等列車は130キロで爆走します。

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新三田行き普通321系

▼濃密なダイヤなので、カメラの構えが結構忙しいです。京都方のホームで下り線を待っていると、後ろから上り列車がやって来ますが、気が付きにくいので、バックビューでしか撮影ができません。

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回送の特急こうのとり

▼吹田工場も近くにありますが、近所には阪急の正雀工場もあります。

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▼元々、曇り空でしたが、撮影していると、雨が降り出しました。いったん改札を出て、歩道橋に避難していると、一転してゲリラ豪雨となりました。

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▼稲妻が光り、雷鳴がとどろきます。

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▼ひどい状況がつ続きました。

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雨で列車が見えない。

▼ということで、岸辺駅からは退散です。最後に、雷雨の状況をアップしておきます。今日はこの辺で。


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「瑞風」に続く新しい観光列車の導入。【JR西日本】

▼JR西日本の6月定例社長会見で、新たな長距離列車の導入が発表されました。

JR西日本定例社長会見

▼先日、トワイライトエクスプレス「瑞風」が営業運転を開始しましたが、この列車はなかなか普通に乗車することはむずかしいです。それに対して、今回の長距離列車は価格的にも安くて手ごろな旅を提供してくれそうです。

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営業を終了した「トワイライトエクスプレス」

▼列車のコンセプトとしては、「多様性」「カジュアル」「くつろぎ」を考えています。「多様性」としては、多様な旅のスタイルを提供するための複数の種類の座席を提供し、時季によって複数の区間を運行する予定。

▼「カジュアル」としては、リーズナブルな価格設定にして気軽なテツ旅を楽しめるようにします。「くつろぎ」としては、車内でゆったりできるよう快適性の高い設備と歓談や食事が自由にできるフリースペースを用意する予定です。

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近鉄の観光特急「しまかぜ」

▼訪日観光の外国人をもターゲットとして、2020年の東京オリンピック前までには運行できるように準備を進めていくそうで、運行区間は、京阪神と山陰方面、京阪神と山陽方面を結ぶことを考えています。始発駅や途中駅で、その土地の名産品を買うことができるようにするようです。

▼車内設備としては、グリーン車(個室、1-2シート)と普通車(コンパートメント、フルフラットシート、2-2シート)とフリースペースをもつ車両を連結します。編成イメージとしては、グリーン車+普通車+普通車+フリースペース車+フルフラットシート車+グリーン車といったイメージだそうです。多様な座席の設定は近鉄の「伊勢志摩ライナー」に似ています。

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近鉄「伊勢志摩ライナー」

▼この列車のデザインは株式会社イチバンセンというデザイン事務所で、2014年に設立され、これまで「えちごトキめき鉄道」のリゾート列車「雪月花」の設計や、「土佐くろしお鉄道」中村駅のリノベーションを手掛けた実績を持ちます。

▼社長の記者会見では、この列車のネタ車には117系がなり、大阪・出雲市間で約7千円から2万3千円程度を想定しているそうです。新造ではなくて改造なので、近鉄の「青の交響曲(シンフォニー)」と同様の考え方のようです。

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ネタ車の117系@京都駅

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改造車両で成功した「青の交響曲(シンフォニー)」

▼「瑞風」のように富裕層をターゲットにする列車以外に、もっとカジュアルに乗れる列車の開発に乗り出したJR西日本。JR九州や他の鉄道会社が試む観光列車へも本格的に進出するようですが、さて、近鉄やJR九州のように成功するでしょうか。

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ここを越えると、ループトンネルへ。【北陸本線、新疋田駅】

▼2年ぶりに、北陸本線新疋田駅に行ってきました。この駅は敦賀まで1駅ですが、名物のループトンネルがあります。停車する列車は新快速が上下1本程度。朝夕は少し本数が増えます。

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▼相変わらず、のんびりした駅です。近江塩津から到着した新快速からは、一人しか乗客が降りてきませんでした。

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▼停車する列車は少ないですが、通過する列車は結構あります。大阪・金沢間の特急「サンダーバード」と名古屋・金沢間の特急「しらさぎ」が通過するので、1時間に4本は通過します。その合間に貨物列車も通過して行きます。

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▼待合室には、鉄道ファンが撮った列車の写真が壁にいっぱい飾られています。みんな持ち寄って待合室に置いていくみたいです。懐かしい「トワイライトエクスプレス」の写真もあります。数年前までここを通過していました。

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▼ここには中継信号機が上下線とも設置されており、今度は上下線のどちらから列車が来るかがわかります。撮影には便利な信号機です。

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▼今回は、久しぶりにこの駅で撮った動画をご紹介します。まずは全般的なものです。



▼次は、大阪・金沢間の特急「サンダーバード」の通過風景です。



▼おしまいは、名古屋・金沢間の特急「しらさぎ」の通過風景です。


▼2年ぶりで訪れましたが、駅自身に変化はありません。しかし、駅の近隣地に、太陽光発電パネルが設置されていました。これには驚きました。今日はこの辺で。

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