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2025年3月

大阪・関西万博会場前の夢洲に行ってきました。

▼大阪・関西万博の開催まであと少し。ということで、大阪メトロ中央線で夢洲まで行ってきました。

▼大阪市内から20分くらいで夢洲に着きます。これまでの終点であったコスモスクエアから通常の所要時間よりかなりかかって新しい夢洲駅に到着します。

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▼ホームには大阪メトロの車両や相互乗り入れしている近鉄の車両がやってきます。

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新型の400系

▼ホームからコンコースに上がると、だだっ広い空間が現れます。

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▼超幅広の液晶画面もあります。

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▼改札口も間口が広いです。

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▼改札口を出ると万博会場へつながる大階段があります。

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▼地上の夢洲駅入り口です

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▼万博開催間近でもあり、準備の関係者で混雑しています。大屋根リングが少し見えました。

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▼東ゲート前に行ってみました。かなり広くとってあります。

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▼開催参加国の国旗がはためいています。

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▼開催間近ではありますが、まだまだ準備が必要な印象がありました。

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うめきた公園に行ってみました。

▼JR大阪駅北側の再開発区域「うめきた2期」の「グラングリーン大阪」開業エリアにできた「うめきた公園」に昨年11月に行ってきました。

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▼この公園はJR大阪駅と直結し、オフィス・中核期のなどを有する民間宅地とシームレスにつながる公園で、広さは45,000㎡で、世界最大規模の大きさです。

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▼2024年9月6日にオープンしましたが、北街区の開業がまだで、工事中となっています。

▼デザインは、南北街区を跨ぐ最大3mの高低差を持つ彫刻的なランドフォーム(地形)が道路を挟んだ南北の大地を地続きに感じさせるそうです。

▼このランドフォームにより、周辺街区とつながる3つのコア空間が生まれ、多様な居場所が創出されるそうです。

▼芝生広間には大屋根があります。いろいろなイベントがこの下で開催されそうです。

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▼大屋根は近づいていくと非常に大きいです。

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▼大屋根の向こうには、グランフロントのビルと、大阪駅北側のノースゲートビルが見えます。

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▼芝生広場はオープン当初にあまりにも多くの人が来場したために、芝生が傷み、しばらく養生のために立ち入りが規制されました。

▼2024年11月の撮影日には、芝生への立ち入りは可能となっています。

▼これから春になって、来場は増えるでしょう。

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