« 2012年11月 | トップページ | 2013年1月 »

2012年12月

しらなみ海道の北の入り口。その2【尾道プチツアー】

▼尾道は坂の多い街です。猫の額ほどの土地に家が張り付いて、すぐ海になっています。街の真ん中を国道2号線と山陽本線が平行して走っています。

Cimg5319

▼街のぶらぶら歩きは、海沿いを歩き、商店街を散策して、しばらくすると、ロープウェイ乗り場があります。そこから、千光寺公園まで上がっていくことができます。そこの展望台からしらなみ海道の島々を見るのが一般的な観光ルートでしょうか。

▼海沿いに歩いていくと、狭い海峡の対岸、向島行きのフェリー乗り場があります。船のダイヤはないような。。。車がある程度集まると出航する感じです。まさに道路感覚です。

Cimg5312

▼サーっと車が乗り降りして、サーっと出航していきます。小さくかわいいフェリーです。

Cimg5311

▼海沿いをもうちょっと歩いていくと、しらなみ海道の尾道大橋が見えます。海道をずっと走っていくと、因島などを経由して四国の今治まで行くことができます。自転車でも渡る事ができるしらなみ海道は、自転車好きには堪らないようです。

Cimg5308

▼海峡には、ひっきりなしに大小の船舶が行き来します。満艦飾の新造船がやってきました。まさに、いっぱいの旗がはためいています。

Cimg5315

▼尾道らしい風景を撮ってみました。海側から2号線、山陽本線を越えて山側には天寧寺があります。「浜の小路」からの風景です。

Cimg5316

▼尾道は多くの映画のロケ地となってきました。小津安二郎、大林宣彦などの監督が愛した街です。なかなか風情のある町並み。昭和の雰囲気がまだいっぱい残った土地です。映画のロケ地を見て回るのもいいですね。大林監督の映画「ふたり」のロケ地にもなった老舗料理旅館「魚信」です。

Cimg5320

▼さて、次回はロープウェイに乗って、空からの尾道をリポートします。


にほんブログ村

鉄道コム

| | コメント (2) | トラックバック (0)

しらなみ海道の北の入り口へ。【尾道プチツアー】

▼年末の慌ただしい時期でしたが、ちょっと時間が出来たので、平日にちょっとプチツアーに出かけてみました。JR東海のEXプレス予約で新幹線を予約。今回は、広島県の東の端に近い尾道へ。

Cimg5266

▼東京からの「のぞみ5号」で福山まで。新大阪から約1時間あまり。N700系は早い。あっという間に到着です。福山駅は北側にすぐお城のある珍しい駅です。

Cimg5293

▼ホームに降り立ち、「のぞみ5号」を見送ると、上りホームに鹿児島からの「さくら」が到着しました。

Cimg5275

▼JR東海のN700系とは違って、淡い青磁のようなボディの色が落ち着いた感じでいいですね。

Cimg5290

▼福山から尾道まで山陽本線に乗り換え約20分。コーヒー色の115系に揺られて、これまたあっという間です。旧国鉄時代の車両ですが、JRWは体質改善のより、アコモも改善されています。座席は現在の223系と同じものです。快適です。

Cimg5296

▼福山からしばらくは内陸部を走っていますが、尾道に到着する5分前くらいに、パっと視界が開けて、瀬戸内海が見えます。狭い海峡の向こうに向島が迫っています。造船所のドッグが沢山あります。尾道駅に到着。この駅は昔の長距離列車の停車する駅だったのでしょうか。長いホームがあって古風な屋根が続きます。

Cimg5300

▼尾道駅舎はシンプルです。駅の前はすぐ海です。

Cimg5305_2

▼きらきらときらめく海沿いに歩いていくことにしましょう。デッキの回廊が整備されています。

Cimg5309

▼東のほうに歩いていきます。次回は尾道の街の様子についてリポートします。


にほんブログ村

鉄道コム

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年春ダイヤ改正。【JR西日本】

▼来春のダイヤ改正関連の記者発表がJR各社でリリースされました。JRWの主な改正点は次のとおりです。

JRWのHP:http://www.westjr.co.jp/press/article/2012/12/page_3055.html(概要)

http://www.westjr.co.jp/press/article/items/121221_00_kinki.pdf(近畿圏)

◎新幹線では、「のぞみ」「さくら」の増発

◎在来線特急では、「くろしお」の朝通勤帯での増発

◎近郊線区では、神戸線での早朝・夕方通勤帯の新快速の増発、朝夕通勤帯での新快速12両編成の拡大

▼今回のダイア改正は小ぶりの改正のような印象です。その中で、またまた、ニューカマーと消え行く車両が発表されました。

◎白浜・紀伊田辺始発・終着の「くろしお」はすべて287系で運転

◎「こうのとり」「きのさき」「はしだて」に使用している183系は運転が終了
  ※381系に置き換え

◎平日の朝夕の通勤時間帯で使用している205系が運転を終了

◎225系の追加投入による新快速の充実

▼この中で、印象的なのものは、やはり、ついに183系が姿を消すことです。国鉄時代の優等列車の車両がまた消えます。

Cimg4933_2
福知山駅での183系(はしだて)

▼183系の代替車は381系となりますが、これは紀勢線での287系 の投入によって余剰となった381系が北近畿管内で使用されるという玉突きの構図になっています。

Cimg2675
新大阪での381系(こうのとり)

▼アーバンネットワークでは、新快速への225系がますます増備されることになり、快速用の221系が今後どうなるのか、気になるところです。

Cimg2517_2
大阪駅での225系

▼JR東海では、117系がすべて姿を消すことになります。現在、1日数往復していたのですが、今回のダイヤ改正で廃車に。これで、JR東海では、近郊型車両ではJR発足時に新製した車両に代わります。

Cimg2272
浜松駅での117系

Cimg2264
同じく浜松駅での313系

▼列車名のついた快速「セントラルライナー」もなくなります。 そのため、1時間に整理券の必要だったセントラルライナーに代わって、毎時20分間隔で快速が運転されるようになります。厳しい経済環境の中で、300円の整理券ははやらないのかなぁ。

Cimg2952
名古屋駅でのセントラルライナー

▼筆者の主なテリトリーのJRWとJRCの主な改正点をあげてみましたが、今回の改正では大騒ぎされるような新旧交代はないようです。なんだかひっそりと183系や117系が姿を消す早春となりそうですね。ちょっぴり寂しい春です。


にほんブログ村

鉄道コム

| | コメント (2) | トラックバック (0)

先発の博物館との違いはどうかなぁ?【梅小路に新鉄道博物館】

▼JR西日本の12月の定例社長会見で、梅小路に新鉄道博物館が2016年春に開業するとの発表がありました。

◎JRWのHP:http://www.westjr.co.jp/press/article/2012/12/page_3027.html

Cimg0919_3
転車台の8600形

▼開業は2016年春頃、運営方式は公益財団法人交通文化振興財団に委託、建物の概要は地上3階建て、延べ床面積約18,800平方メートル。気になる収蔵車両数は50両程度、その内訳はSL23両、新幹線6両、電気機関車4両、ディーゼル機関車4両など。総事業は約70億円。

▼特徴としては、隣接する梅小路蒸気機関車館を取り込むとともに、営業路線に隣接している地の利を生かして、梅小路の構内留置線を館内に引き込み、営業車両の臨時展示も行うこととしています。

Cimg0926_2 
梅小路蒸気機関車館の壮観な眺めの車庫

▼「みる、触る、体験する」を重視した展示構成とし、車両工場・営業車両の展示、台車とバネの展示、新幹線や在来線タイプの運転シミュレーションの設置、ジオラマでの鉄道模型運転なども行う計画だそうです。

▼館内のパース図も掲載されていますが、車両は500系新幹線などJRWの過去の代表的な車両が展示されるようです。

Cimg4094_2
リニア・鉄道館のメイン展示

▼梅小路エリアは、蒸気機関車館のほか、今年3月にオープンした京都水族館などが相乗効果を生んでいるようです。

▼発表された内容からみてみると、JR東の鉄道博物館、JR東海のリニア・鉄道館との差異はやはり蒸気機関車館の存在だと思えます。それ以外の展示内容は、リニア・鉄道館とそっくりで、こうした展示方法しかないのかなぁという感じです。

▼JRWとしては、東、東海、さらに弱小の九州にも先を越されて、なんとか鉄道館の開業を実現したいのでしょうか。立地条件は観光都市京都だし、新幹線の駅(京都駅)にも近いので、集客力は非常にいいでしょう。

▼テツマニアとしては、これまで比較的静かだった梅小路蒸機関車館が賑やかになって鉄道にさして関心のない子供連れがいっぱい増えるのは、ちょっと不安な感じもするのですが、いかがでしょうか。


にほんブログ村

鉄道コム

| | コメント (4) | トラックバック (0)

平日と土曜にお魚を運んでますよ。その2。【近鉄鮮魚列車】

▼わが国の私鉄でもきわめて珍しい「鮮魚列車」。近づいてじっくり見るのは今回が初めて。編成としては、2680系の3両編成。大阪上本町方からク2782、モ2683、モ2684となっています。優等列車並みに、種別灯は左右両方が点灯しています。

Cimg5252

▼先頭車両のク2782の側面。

Cimg5246_2

▼続いてモ2683。

Cimg5248_2

▼最後はモ2684。

Cimg5249

▼ク2782はトイレ付き。トイレ部分は窓が塞がれています。

Cimg5247

▼クーラーは分散型です。2610系の分散型と同じようです。まずは2782の屋根。

Cimg5258

▼続いてはモ2683。パンタが2個。

Cimg5259

▼最後はモ2684。

Cimg5260

▼行き先表示は塞がれています。鮮魚列車専用ということが伺われます。

Cimg5257

▼大阪上本町駅での乗車は極めて少数でした。ひょっとしたら、鶴橋からはもう少し乗車するのかもしれませんが、団体専用列車として、やっていけるのでしょうか。近鉄は貸切だから採算性は心配ないかもしれませんが、借りている組合はチャーター料金を維持できるのでしょうか。

Cimg5253

▼伊勢方面からの行商の方が少なくなっているかもしれないし、モータリゼーションの進展で列車による業者も少なくなっているかもしれません。ひょっとしたら、この珍しい列車も将来姿を消すかもしれません。その前に記録しておくことも大切なことかも知れないと思い、撮影に赴いた次第です。


にほんブログ村

鉄道コム

| | コメント (2) | トラックバック (0)

平日と土曜にお魚を運んでいますよ。【近鉄鮮魚列車】

▼今日は、珍しい部類に入る列車の紹介です。近鉄の「鮮魚列車」。現在、平日と土曜日に1往復運転されています。朝は宇治山田から大阪上本町間、夕方は大阪上本町から松阪間での運転区間となっています。

Cimg5250

▼近鉄のホームページによると、その生い立ちは次のようなものです。

◎貸切列車という位置づけ
「この鮮魚列車は『伊勢志摩魚行商組合連合会』の貸切車両として昭和38年9月21日から運行を開始したもの。その当時は荷物電車の車両を使用したり、1400系、2200系などの一般営業車両を使用していたが、『鮮魚列車』としてモワ10形(旧1400形)・クワ50形(旧1500形)・モ600形(旧1420形・旧特急用2250形)・ク500形(旧3120形・旧奈良電1320形)を改造したのが鮮魚列車のはじまり。」

Cimg5242

▼その後の車両の変遷についてはこうなっています。

◎1480系での運用
「その後は前述の形式車を混用した通常2両編成で運用していたが、いずれも老朽化し平成元年3月に長距離運用のため利用者の要望に応えて 1480系3両(モ1482-モ1481-ク1591)を冷房とトイレ付き改造し、2代目鮮魚列車としておよそ10年にわたり活躍してきた。この車両のうち、McMは昭和36年に、またTcは昭和41年にそれぞれ大阪線の通勤車として登場したもので、McMユニット、8M制御の三菱製抵抗制御装置、発電ブレーキ併用電磁直通ブレーキを装備、抑速発電ブレーキを備えている。なお検査・故障などの際には応急的に2600系を使用したことがある。」

Cimg5263

▼現在の車両についての次のとおりです。

◎2680系での運用
「この車両も老朽化がすすみ平成13年11月17日をもって第一線から退き、11月19日からは2680系3両(モ2684-モ2683-ク 2782)に置き換えて3代目鮮魚列車として運転を開始し現在に至っている。この車両は昭和46年に急行用として登場した20m4扉固定クロス車で、初代ビスタカー10000系の廃車後の電動機・制御器などを流用している。前記1480系と同性能のMcMTcの3両編成で名古屋線所属だが、のちに大阪線所属となった。登場時から冷房は取り付けられており、その後シートもロング化した。また、この編成からヘッドマークはなく、前後に方向幕で「鮮魚」と示されている。外部塗装は一般車両と区分するためマルーンの車体の正面に2本の太・細白帯が入っている。」 

▼現在の鮮魚列車は2001年11月からの運用ですでに10年近くになります。特徴は通常の普通列車と違って、塗装がマルーン一色ですが、先頭車両の前面には白帯が2本施されています。

Cimg5262_2

▼一般扱いではなく、貸切の表示が出ています。

Cimg5238 

▼よって、一番端の3番線、停車位置もかなり鶴橋方に停車します。

Cimg5241

▼次回は、車両を詳しく見てみたいと思います。


にほんブログ村

鉄道コム

| | コメント (2) | トラックバック (0)

あれー!?アーバンライナーと汎用型が連結!?【近鉄特急】

▼近鉄大阪難波駅の昼下がり。面白い光景が見られます。アーバンライナーNEXTと汎用型12200系が同じ2番線で今にも連結するかのように、にらめっこしています。

Cimg5230

▼実は、13時ちょうど発の名古屋行きと13時5分発の賢島行きが同じホームで停車中でした。大阪上本町方に先発のNEXTが乗車案内中。後発の賢島行きはまだ乗車はできません。5分違いなので、乗車させたらいいようなものですが、おそらく、乗り間違いを防ぐために、先発列車のみ先に乗せて、発車後すぐ、後発特急に乗車させるのでしょう。

Cimg5229

▼行き先・種別案内表示装置にあるように、アーバンライナーは甲特急。一方、賢島行きは阪伊乙特急です。たんと停車します。

Cimg5237

▼アーバンライナーは標準の6両編成。賢島行きは4両編成です。平日の昼下がりということもあって短い編成です。アーバンライナーは近鉄名古屋に15時6分に到着、一方、賢島行きは15時39分に到着です。

Cimg5232

▼12200系はシンプルでいい感じです。

Cimg5235

▼阪神なんば線が開通するまで、大阪難波駅では、1番線が主に特急専用線でしたが、阪神との相互乗り入れ後は、特急の停車番線は1番も2番と使うようになりました。

▼平日の昼下がりの大阪難波駅はのんびりしています。ホームに乗客は少ないです。夕方のラッシュアワー時の殺気立った雰囲気はありません。列車の撮影もゆっくりできていいものです。


にほんブログ村

鉄道コム

| | コメント (2) | トラックバック (0)

伊豆半島を走るNEX。【マリンエクスプレス踊り子】

▼12月1日は、伊豆急行にE259系が営業運転でデビューを飾りました。愛称は「マリンエクスプレス踊り子」だそうです。運転区間は、東京から伊豆急下田まで、6両編成の全車指定席(グリーン車含む)。先頭車両の前面には錨の絵柄を模したロゴマークが貼り付けてあります。土日を中心に一日1往復の運転です。

◎伊豆急行のHP:http://www.jrizu.jp/train/marine.html

Cimg2563
写真は東京駅地下ホームの元祖NEX

▼乗車する車掌は新たに赤いオリジナル制服を新調。ただし、この制服を着用した乗務員は東京・伊東間限定だそうです。

▼NEXはどちらかというと、都市間の空港アクセス特急という性格上、伊豆へのリゾート地への列車への転用はちょっと違和感があると言えばありそうですね。

Cimg2561

▼湯治客へのイメージはどうなんでしょうか。定着するようになるでしょうか。先代の253系NEXも長野電鉄に移って「スノーモンキー」として活躍しているし、なんとかいけそうかなぁ。少なくとも普通にも運用される中途半端な185系よりましかもしれませんが、スーパービュー踊り子号の251系よりはリゾート感は劣ります。

Cimg2564

▼昨今の景気の低迷により、成田空港へのNEXの運用もちょっと余裕がありそう。さらに、伊豆半島の温泉地は、もっと不景気の影響がモロに出ているような感じ。JREとしては余裕ある車両の有効活用、伊豆半島の温泉地としては、しけこんだ需要を喚起するための集客効果ツールとしてNEX車両を利用するという、両者の思惑が一致した結果かもしれませんね。

▼関東では、JREが日光への集客に東武とコラボ、伊豆では伊豆急とコラボといろいろ乗り入れが積極的に行われているのは、関西の人間としてはちょっとうらやましいです。JRWでは南海との乗り入れは当の昔に消滅、北近畿タンゴ鉄道との相互乗り入れも縮小気味なのが現状ですから。


にほんブログ村

鉄道コム

| | コメント (6) | トラックバック (0)

近鉄三昧の日曜日。その4。【22600系】

▼南大阪線「今川」から少し歩いて、地下鉄「田辺」から「谷町九丁目」まで乗車。大阪上本町駅に戻ってきましたが、まだ、伊勢志摩ライナー到着には時間があります。そこで、地上ホームへ向かってみました。

▼ここにもいました、いました!阿部野橋駅で見たのとおんなじ「ミツバチ」。

Cimg5204

▼22600系が到着して、回送となって停車中。同じ日に狭軌(1067mm)と標準軌(1435mm)の「ミツバチ」に会えました。

Cimg5206

▼この編成も、大阪上本町方に22600系の2両。その後ろは、12244ほか4両編成の12200系です。

Cimg5212

▼22600系との連結部分はいつ見てもけったいな感じですね。

Cimg5211 

▼近鉄は、最新型の車両も旧型の車両のなんでも並結してしまうので、器用な会社です。しかし、新型と旧型の制御システムはどうやって上手くつなぐんでしょうか。いつも不思議に思ってしまいます。

Cimg5210

▼12200系も更新されて、前面はシンプルになりました。種別灯と尾灯と一緒になっていた行先表示板と羽根つき特急マークが撤去され、私的にはちょっと寂しい感じがします。

Cimg5213 

▼地上ホームでの撮影を終わり、地下ホームへ。やっと赤い伊勢志摩ライナーに会えました。というのはその1で書いたとおり。

Cimg5223

▼というわけで、今回で近鉄三昧の日曜日は終わりです。さて、そうこう書いているうちに、もう師走に突入してしまいました。一年が経つのも早いですね。。。JRWからは恒例の「元旦乗り放題きっぷ」の発売も発表になったし、また歳が巡っていこうとしています。年末に向けて次は何を撮ろうかな。


にほんブログ村

鉄道コム

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2012年11月 | トップページ | 2013年1月 »